2019年12月17日火曜日

おすすめ年賀状テンプレート・イラスト2020

▇ 年賀状スープ「年賀状2020無料テンプレートデザイン」
  http://pepero-nenga.com/

テンプレートのカテゴリに「ビジネス」のあるのが印象的でしたが、新しく「SNS・メール」が加えられています。2020年のSNS(LINE・Twitter・メール)で使える年賀状無料テンプレートだとか。
カテゴリ「和風」に置かれた『華やかな模様の子』はめったにない意匠ではないでしょうか。影絵のようなネズミの子の華やかなこと。センスのよさに、一押しです!

▇ 干支の年賀状 十二支
  http://www.nenga-juunisi.net

雅な和風テンプレートの数々。そして、カテゴリ『可愛いねずみの年賀状テンプレート』に置かれた「チーズ大好き♪」のチーズを持ったネズミのかわいらしさといったらありません。下半分が空けてあるので、文章をたっぷり書けそうです。
今年もカテゴリ『干支文字と縁起物年賀状テンプレート』があり、「歌舞伎(鏡獅子」が置かれていて嬉しくなりました。ここでしかお目にかかれない、目の覚めるように美しい鏡獅子……

▇ individual locker : 個人用ロッカー「2020年賀状デザイン・ポストカードデザイン」
  https://www.individuallocker.com/

毎年、胸をわくわくさせて、新作を見に行きます。今年もスタイリッシュです。「No.08: 子年Calligraphy-縦」「No.07: ございまうす」はうーん、凄い。

▇ 無料/年賀状わんパグ
  http://www.wanpagu.com/

心和む愛らしいイラストが特徴的で、印刷したときの色彩の美しさはピカ一です。
テンプレート以外にも、ありがたい素材が置かれていて、「賀詞デザイン」「お正月イラスト」「イラスト賀詞」「賀詞あけまして」は、毎年、どれか利用させていただいています。

▇ 赤ずきんちゃんのかわいい☆無料年賀状
  http://nengaakazukin.web.fc2.com/

赤ずきんちゃんのサイトならではのカテゴリ『メルヘン』。『メルヘン』を見ていると、幸せな気分になります。
「猫とねずみ 2」には、アッと驚かされました。なぜって、凜々しい猫がネズミを守るように立っているのですが、その猫の右胸にちいさく《ね》とあり、おなかに大きく「子」とあるのです。

▇ フリーイラスト素材配布サイト「アレイラ」
  https://www.illust-ai.com/

華やかでありながら、すっきりとした、好感度の高いデザインテンプレート。「格子柄と子の文字がデザインされた年賀状」は粋で落ち着きがあって、お年寄りにも喜ばれそう。「椿の花飾り羽子板とさわやかな水色の市松模様(子年)」はとても綺麗。

▇ AKの年賀状
  https://www.art-kaede.com/

和の美が感じられる、立体感のあるデザインテンプレート。
『可愛い年賀状テンプレート』の中の「可愛いねずみが羽根つき」は、ネズミのお嬢さんが羽根つきをしているのですが、その何ともいえない表情と緑色の袴に惹かれます。

▇ 無料年賀状 Andante
    https://andanteweb.jp/nengajou/

カードのような、洒落た趣のあるテンプレートが置かれています。和風、洋風、写真があります。綺麗で、上品で、女性に好まれるでしょう。

▇ 年賀状そざい苑
  http://bluedaisy.rojo.jp/nengaen/

とても凝った、豪華な絵柄のデザインテンプレートが置かれています。ポップ系は楽しい。
カテゴリ『etc.』に管理人bluedaisyさんの絵画【日本画ギャラリー】へのリンクがありますよ。

▇ 可愛い無料年賀状テンプレート ねんがや
  https://www.nengaya.net/

素朴でありながらユニーク、そして、どこか懐かしい学習雑誌のイラストを想わせるテンプレート。カテゴリからしてユニークです。ぜひ、のぞいてみてください。

▇ 年賀状プリント用フリー素材-冬はがき
  http://fuyuhagaki.websozai.jp/

サイト「海の素材屋」で有名なWEBstudio310が管理運営していらっしゃる姉妹サイト。置かれている年賀状テンプレートの数は多くはありませんが、児童書の挿絵のようなテンプレートが置かれています。

▇ MY J:COM「年賀状2020 テンプレート&素材集」
  https://cc-www2.myjcom.jp/special/nenga/
「MY J:COM http://www.myjcom.jp/ 」のサービス。初回のみ、簡単なアンケートに答えれば、約500点すべて無料で利用できるとのことです。感じのよいデザインテンプレートが揃っています。  

▇ エプソン「年賀状特集2020」

「エプソンホームページ https://www.epson.jp/ 」から、 プリント活用 →  年賀状特集2020 とアクセスしてください。
カテゴリ『クリエイターズ年賀状・ポストカード』に、絵本で有名な「ねずみくんのチョッキ」の3種類のデザインテンプレートが置かれています。

▇ キヤノン クリエイティブパーク「2020年 子年 年賀状特集」
  https://creativepark.canon/

キヤノン株式会社のサイト。デザインテンプレートのカテゴリには、人気作家、定番、おしゃれ、ビジネス向け、干支なし、があります。
わたしは『人気作家』に置かれていた「ハリネズミのレトとラニ」、「saeko」 に心を鷲掴みにされてしまいました!

▇ ゆうびん.jp「年賀状クイックサーチ」
  https://nenga.yu-bin.jp/search/

日本郵便株式会社が提供する情報サイト「ゆうびん.jp http://yu-bin.jp/ 」のページです。1000種類以上のテンプレート&素材を検索することができます。

※ポストの取集時刻を知るには、以下のサイトが便利です。
▇ ポストマップ|ポストをひたすらマッピング
  https://www.postmap.org/

2019年9月4日水曜日

夢3

2019.8.20
4千円か5千円、支払っている。何のための支払いなのかは不明だが、楽し気な雰囲気。

2019.8.29
朝
デフォルメされた、図形化された地球。その向こうの高いところに白銀を帯びたような、たとえようもなく美しい太陽が見え、すばらしい光がわたしめがけて一直線に差してくる。恍惚となって感動している中で目が覚めた。

2019年7月25日木曜日

借りた本(『書物の破壊の世界史』『China 2049 』など)

書物の破壊の世界史――シュメールの粘土板からデジタル時代まで
出版社: 紀伊國屋書店 (2019/2/28)
フェルナンド・バエス (著), 八重樫克彦 (翻訳), 八重樫由貴子 (翻訳)

ナチスから図書館を守った人たち:囚われの司書、詩人、学者の闘い
デイヴィッド・フィッシュマン (著), 羽田詩津子 (翻訳)
出版社: 原書房 (2019/2/22)

最後の晩餐の暗号
ハビエル・シエラ (著), 宮﨑真紀 (翻訳)
出版社: イースト・プレス (2015/3/15)

キリストの棺 世界を震撼させた新発見の全貌
シンハ・ヤコボビッチ/チャールズ・ペルグリーノ (著), ジェームズ・キャメロン (編集), 沢田 博 (翻訳)
出版社: イースト・プレス; 1版 (2007/6/20)

誕生日
カルロス・フエンテス (著), 八重樫 克彦 (翻訳), 八重樫 由貴子 (翻訳)
出版社: 作品社 (2012/9/21)

P.L.トラヴァース (現代英米児童文学評伝叢書)
森 恵子  (著)
出版社: KTC中央出版 (2006/4/5)

いのちの選択――今、考えたい脳死・臓器移植 (岩波ブックレット 782)
小松 美彦 (著, 編集), 市野川 容孝 (編集), 田中 智彦 (編集)
出版社: 岩波書店 (2010/5/8)

中国臓器市場
城山 英巳  (著)
出版社: 新潮社 (2008/07)

China 2049
マイケル・ピルズベリー  (著), 森本 敏 (解説), 野中 香方子 (翻訳)
出版社: 日経BP (2015/9/3)

2019年5月14日火曜日

借りた本『光明皇后 (人物叢書) 』『蒙古襲来 』など

パウリ=ユング往復書簡集
ヴォルフガング・パウリ (著), C・グスタフ・ユング (著), 湯浅 泰雄 (監修), 黒木 幹夫 (監修, 翻訳), 渡辺 学 (監修, 翻訳), 越智 秀一 (翻訳), 定方 昭夫 (翻訳), 高橋 豊 (翻訳), 太田 恵 (翻訳)
出版社: ビイング・ネット・プレス (2018/8/1)

ニュートンの錬金術
B.J.T. ドブズ (著), Betty Jo Teeter Dobbs (原著), 寺島 悦恩 (翻訳)
出版社: 平凡社 (1995/11/1)

英国のプラトン・ルネサンス―ケンブリッジ学派の思想潮流
エルンスト カッシーラー (著), 花田圭介 (監修, 監修), 三井 礼子 (翻訳)
出版社: 工作舎 (1993/9/20)

光明皇后 (人物叢書)
林 陸朗 (著)
出版社: 吉川弘文館; 〔新装版〕版 (1986/04)

兼好法師 - 徒然草に記されなかった真実(中公新書)
小川 剛生 (著)
出版社: 中央公論新社 (2017/11/18)

蒙古襲来 
服部 英雄 (著)
出版社: 山川出版社 (2014/12/1)

2019年5月9日木曜日

夢 2

得体の知れない未来人的男女の会話。
「もう、この媒体は駄目だな。役目を果たせない。容量が小さすぎた」
「でも、もっと大きければ、これほど色々な体験をすることは難しかったでしょう。すぐに壊れていた」

パソコンが直ったら 1

パソコンが直ったら、以下の記事をまとめて神秘主義エッセーブログに収録すること。

2019年2月12日 (火)
五十肩の再発と回復の経緯を三浦先生の著書で確認してみる。ブラヴァツキーの病気と貧乏。
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/02/post-9a12.html

2019年2月13日 (水)
病気、瞑想について、ひじょうに慎重だったブラヴァツキー。全くの黒魔術である前世療法。
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/02/post-496e.html

2019年5月4日土曜日

夢 1

図書館の広々とした半円状の長い階段。途中の踊り場に置かれた洗濯機を回そうと、水道の蛇口をひねったら、ホースがつながっていなかったため、水が階段にほとばしる。わたしは水を止め、下の階に漏水していないか心配で、階段を駆け下りて水の行方を追う。途中で、数名と会話を交わす。階段の裏側に回ると、壁がブラインドのようになっていて、隙間から過去の時間(歴史)が見える。タイムトラベラーのように、歴史を覗くことができる。過去の歴史には幸い、漏水しなかったみたいだ。

素顔の妹が、普段着のまま打掛を羽織って、教壇(?)の端に立っている。

高校時代のバレー部の先輩とカフェのカウンター席に座っている。何か説明、あるいは言い訳をしている。

ウィンストン・チャーチルにスーツを贈ることにした。試しに夫に着せてみる。ズボンが短すかぎるため、白地に緑色をさした靴下が目立ちすぎる。でも、チャーチルは足が短いから(?)、これで間に合う気がする。